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エス・バイ・エルとユニファイド・パートナーズ、共同投資事業で合意、第一号案件は帯広市内の商業施設 北海道帯広市
2010.06.04
エス・バイ・エル株式会社(大阪市北区、松川敏夫社長)とユニファイド・パートナーズ株式会社(東京都港区、キム・チョーホー社長)は、安定収益を確保した商業施設や共同住宅を対象とした共同投資事業について合意、第一号案件として帯広市内の商業施設で協業を推進すると発表した。
今回の合意は、ユニファイド・パートナーズの豊富な実績に基づき展開する、既に安定収益を確保した商業施設や共同住宅への投資事業にエス・バイ・エルが参加し、長期安定的な収益を見込むことが目的。今回の対象物件は、帯広市内の中心地域に位置し、土地面積約3万㎡、建物面積約2万㎡、3階建ての大型商業施設。市街の住宅エリアに位置し、地区計画に基づき開発された商業施設で、昨今は大型商業施設の新規開発が困難なことから、希少性・競争優位性のある物件だという。現在、大手スーパーマーケットやドラッグストアが核テナントとして好調に営業、100%の稼働率を確保している。
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今回の合意は、ユニファイド・パートナーズの豊富な実績に基づき展開する、既に安定収益を確保した商業施設や共同住宅への投資事業にエス・バイ・エルが参加し、長期安定的な収益を見込むことが目的。今回の対象物件は、帯広市内の中心地域に位置し、土地面積約3万㎡、建物面積約2万㎡、3階建ての大型商業施設。市街の住宅エリアに位置し、地区計画に基づき開発された商業施設で、昨今は大型商業施設の新規開発が困難なことから、希少性・競争優位性のある物件だという。現在、大手スーパーマーケットやドラッグストアが核テナントとして好調に営業、100%の稼働率を確保している。
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